じぶん銀行 キャッシング

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じぶん銀行カードローンのキャッシング


株式会社じぶん銀行は、三菱東京UFJ銀行がKDDIと共同出資する、携帯電話およびスマートフォンからの利用を中心とした日本のネット銀行です。
出資比率は三菱東京UFJ銀行とKDDIの折半となっている。

名前の由来は、『携帯電話の中にある自分の銀行』というコンセプトのもと、「わたし銀行」「マイ銀行」といった候補の中から選定された。
じぶん銀行の口座を開設するためには、携帯電話番号と携帯Eメールアドレスが必要となり、対応するキャリア・機種は、じぶん銀行のサイトに最新情報が掲載される。

サービスの概要


■2008年頃以降のほとんどのau携帯電話には、口座管理用の「じぶん通帳(アプリ)」がインストールされている。
「じぶん通帳(アプリ)」では、モバイルバンキングと電子マネーEdyをチャージすることが可能。
※インストロールされていない場合は、じぶん銀行のモバイルサイトからアプリをダウンロードすることが可能。

■ケータイ・パソコンバンキングからのじぶん銀行・三菱東京UFJ銀行への振込手数料はすべて無料。
ケータイバンキングが利用な機種であれば、”ケータイ番号振込(※携帯電話番号だけで振込ができる)”サービスが利用できる。

■ネット銀行であるため、口座振替はじぶん銀行と提携している会社に限られる。
じぶん銀行には、届け出印が存在しないので認印でOK!サインでもOK!の場合がある。

■三菱東京UFJ銀行とKDDIがそれぞれ、じぶん銀行の新規口座開設の募集をおこなっている。
KDDIでは、「じぶん通帳(アプリ)」で本人確認書類をカメラで撮って送信すると新規口座開設の手続きがおこなえる。

auじぶんcard


■じぶん銀行とKDDIの提携カードとして、auじぶんcardが発行されている。
・ auじぶんcardは、auケータイ生活をもっとおトクにするクレジットカードです。
・ 利用額100円(税込)ごとに、じぶんポイントが1ポイント貯まります。
・ 貯まったポイントは、auポイントに移行したり、いろいろ便利に使えます。

提携カード会社は、三菱UFJニコス(UFJカード→MUFGカード)・クレディセゾン(セゾンカード)・トヨタファイナンス(TS CUBICカード)・ジェーシービーの3ブランドがある。

店舗・支店


■ネット銀行のため、店舗は存在しない。

■虹の7色にちなんだ支店名となっています。
支店は口座開設のときに自動的に割りあてられる。
あか支店(101)、だいだい支店 (102)、きいろ支店 (103)、みどり支店 (104)、あお支店 (105)、あいいろ支店 (106)、むらさき支店 (107)、本店 (001)、じぶんローン支店 (130)

提携ATM


■提携している銀行ATMで、キャッシュカードを使って、入出金をおこないます。
基本的には、振込や暗証番号変更などの操作はATMではなく、ネット上でおこなうこと。

電子マネーチャージ


■Edyチャージは、auのじぶん通帳(アプリ)からのみ可能となっており、他のキャリアでは使用不可です。
下限はアプリのバージョンによって異なり、ver1.1が5,000円、ver2.0からは3,000円となっている。
上限は25,000円であり、その範囲内で1円単位でチャージが可能。手数料は無料である。

■モバイルSuicaは、3キャリアで使用可能。
1,000円単位でのチャージとなり、手数料は無料。

■スマートフォンの「じぶん銀行アプリ」では、「モバイルSuica」と「Edyチャージ」のチャージに対応している。
いずれもおサイフケータイが搭載されているAndroid端末のみで、auの他にドコモとソフトバンクのAndroid端末にも対応している。


[※当ページの貸付条件は、2013年3月7日時点の情報です。]


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